テーマ:IT

「ART CLOUD」  美術業界の救世主となりうるCloud Computing

今や産業界の大きなうねりとなり始めている Cloud Computing さまざまな業界で企業はクラウドの活用を模索し始めて いて、その発想力、実行力を問われています。 Cloud Computingは、経営環境の変化へのより柔軟で 素早い対応、これまでにない商品とサービスの開発、 そして企業の大きな負担であるIT費…
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美術家サポートのソフト  Be・Artist

株式会社システムアリカは、美術家の作品と活動を パソコンで記録、活用する便利なサポートツール 「Be・Artist」を開発いたしました。 Be-Artistは作家の経歴管理、作品管理、人脈管理、 展覧会記録、購買履歴、目標管理等、美術家をサポート する多彩な機能を持っています。 美術家は「Be-Artis…
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ART FRAGMENTS 第1号 クウェート編「砂漠でびっくり」

これ、なんの画像だか分りますか? 1979年にギリシャのアテネで購入した壁掛けです。 自分で言うのもなんですが、当時は某自動車会社のバリ バリの情報システムエンジニアでした。 この年、外資系コンピュータメーカの要員も交えたプロジ ェクトチームを組織して1年がかりでようやく開発を終えた 海外自動車ディストリビュータ(総…
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20年ぶりのシステム開発に熱くなる! 新規保険代理店向システム構築

29年の長きにわたり自動車会社に勤めましたがキャリアの 大半は情報システム部門。 入社当時の所属の正式名称は「総務部機械計算課」、 インターネットはもちろんのこと、PCさえも世の中には 登場していないIT黎明期でした。 以来、オペレーター、プログラマー、システムエンジニア、 システムプランナー、プロジェクトマネージャーといっ…
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「ねんきん特別便」さらに後日談

「年金特別便専用ダイヤル」にやっと電話がつながったんです。 三週間、ほぼ毎日のように電話をかけました。先方から録音ではない声 が流れて来たときはなぜか一仕事終えてしまったような感じでした。 そこで、気を取り直して、「回答の督促ハガキに、あなた様のものである 可能性が高い記録について、具体的な情報をお伝えしますので、 まずはお電…
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「ねんきん特別便」やり取り顛末記 舛添さんしっかり、誰がプロマネ?

1.初めてのお知らせ 昨年の秋だったでしょうか「年金記録のお知らせ」が初めて届きました。 58歳になると届く、お知らせです。長いことひたすら払ってきた者にとっては 大変、感慨深いものがありました。 私自身が長いことSE(システムエンジニア)の仕事をやっていたこともあって、 今回のような社会問題になるずっと前のことですが、1…
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IT創世記 第2回 「え~ 空っぽ! その2」 

オペミスで原稿を消してしまいました。復活版です。 さて、前回5月19日のブログの続編です。ぜひ前回分もお読み下さい。 ラマダーン(断食月)に向かってどんどん過酷な気候となっていくクウェートで 思いもよらぬ「空っぽコンピュータールーム」を提供された後日談です。 1979年、日本人二人は、このピンチを切り抜けられたのでしょうか。…
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IT創世記 第1回 「え~っ 空っぽ! その1」  

弊社の経営コンセプトは“IT&ART”です。 「アートの視点」シリーズの第一回を5月8日にリリースいたしましたが、今回は「ITの視点シリーズ」を始めます。 1979年、まだまだ企業は大切な競争力の一つとして自前のシステムの開発をしていました。現在のようにどの会社にも適用できる汎用的なシステムを市場に提供してくれるシステムソリューショ…
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